【決定版】これで決まり!結婚式場バイト探しの極意

HOME » 結婚式場バイト体験記

結婚式場バイト体験記

ここでは、結婚式場で働いたことのある(働いている)人たちの、アルバイト体験記を紹介してきます。

実はこんなだった結婚式場のアルバイト体験記

★プログラマーからブライダル業界へ★

自分はもともとプログラマーをしていたのですが、お客さんの感動する顔や笑顔が直接見られる仕事がしたいと思い、ブライダルスタッフのアルバイトとして働くことにしました。

いろいろなサプライズを用意したり、新郎新婦が喜んでもらえるプランを提案したりと、プログラマー時代の細かさをいかんなく発揮。

仲間うちでアイディアを出しあうなど、やりがいもあって毎日が楽しいです。

いまでは、細かな点にまで気がつくことが認められ、社員に登用されるまでになりました。(東京都港区 20代 男性)

ブルーライン

★緊張感のあるウェディングキャスト★

シャンパン週末の空いた時間を使って、学生のときにウェディングキャストとして配膳の仕事をしていました。

食器や会場の片づけも大変でしたが、配膳でもっとも大変だったのは、テーブルの上に並んでいくお皿や食器をうまく処理し、次の料理を置くスペースを確保する作業でした。

コツと流れさえつかめば楽なのですが、それまでは苦労しましたね。

一番緊張するのは、乾杯前にシャンパンをあけるプランの式。開け方や注ぎ方などが細かく決められていましたし、粗相のないようにすごく緊張しました。

でも配膳は時給もいいし、週末だけの勤務でも学生には十分な収入になります。

それにどの会場でも手順は同じなので、一度覚えてしまえばどこでも採用してもらえると思いますよ。(神奈川県横浜市 20代 女性)

ブルーライン

★音響で式の雰囲気を高める★

私が結婚式場のアルバイトで担当していたのが、音響の仕事。

仕事内容は披露宴で音楽を流すだけのことですが、新郎新婦にとってすごく大切な日なので1日緊張しっぱなしです。

だけど、演出によってはスモークやシャボン玉などなどの音響以外の各効果もやらせてもらい、やりがいがありました。

ときには、披露宴が感動的で思わず泣いてしまったことも…。

普段は2人1組で担当するのですが、なれてきたら繁忙期などは1人で担当することも。

そうなると機材の準備や片付けも1人でやらなければいけないので大変でしたが、人の喜ばれる仕事をしたい人にはピッタリの職種だと思います。(愛知県名古屋市 30代 女性)

ブルーライン

 
結婚式場バイト情報なび